DonkeyCar

プロジェクト概要

Donkey Car(ドンキーカー)自動運転車のプラットフォームを利用し、機械学習のためのソフトウェアライブラリ「TensorFlow」などを勉強する。

さらにDonkey Carの精度と速度向上の研究、(ソフトウェア、ハードウェア)機能追加、他の車体への適用(ハードウェア)、も行う。

プロジェクト成果予想

日本と海外のDonkey Carレースに参加、自動配送ロボットへの進化、AI車両間繋ぐネットワークの作るの研究へ進化したい。

プロジェクト進行状況

個々の機能は検証中です。

Donkey Carとは

Donkey Car(ドンキーカー)とは、Googleが提供している機械学習のためのソフトウェアライブラリ「TensorFlow」をラズベリーパイにインストールし、ラジコンカーにそのラズベリーパイとカメラを搭載した自動運転車のプラットフォームです。

試作したDonkey Car。

Other Smart Car

ESP32-CAMは中国のAi-Thinker社が開発したESP32とカメラモジュールを搭載したボードです。

 

このようにUSB電源から給電のアダプタを作った。

さらに自動運転プロトタイプ車の上に乗せた。